北九州市八幡西区本城|住宅の屋根・外壁塗装、塀の改修工事
施工エリア
北九州市八幡西区本城
塗装前
塗装後
外壁塗装・擁壁塗装・玄関アプローチ・フェンス・お庭工事一式を行わせていただきました。 落ち着いたトーンの黄土色と同系色のベージュが目を引く温かい雰囲気の住宅になりました。門扉と擁壁の一部を撤去して駐車場を拡張しカーポートを新設する工事も行わせていたきました。擁壁部分も外壁とリンクした耐久性の高い黄土色の塗料を塗装し建物と塀が一体となって見えるようにデザインしました。建物と塀の色を合わせることで、広々とした雰囲気を演出しています。石張りのアプローチを設置して玄関までの導線がぐっとお洒落になりました。石張りのアプローチは、雑草などを気にせず、メンテナンス性も高いのでお勧めの施工方法です。また、お庭は、芝生を引き、レンガ造りの水栓とモルタルのベンチを配しました。お庭を楽しむ工夫として、もともとあった庭木を撤去して、プライバシーを保つために新たにフェンスを設置いたしました。
ビルトインガレージが立派な日本家屋の外壁・塀の塗装工事事例です。外壁には、落ち着いたベージュの塗料を使用し塗装を行っています。塀部分はアクセントに彩度を抑えたイエローの塗料を使用いたしました。外壁、塀共に少しヒビが見られましたので、下地処理を念入りに行い、塗装で仕上げています。塗装で壁面の強度をメンテナンスすることで、外壁を保護し、住宅の耐久性を高めることができます。長く大切に住まい続けるために定期的なメンテナンスをお勧めしています。
岡垣町S様邸塗装、外壁・屋根塗装を行わせていただきました。 今回S様邸では外壁、屋根ともに遮熱性の高い塗料をご提案させて頂きました。 遮熱性とは、太陽光を反射し屋根や外壁が熱を溜め込みにくくする性能のことです。夏場の屋根では表面温度は80℃以上まで上昇します。日常的ダメージを受け続けることで屋根や外壁の寿命がどんどん縮まっており、温度上昇による劣化を少しでも抑制するために遮熱性を持つ塗料を選ぶ方が増えてきております。 遮熱効果には太陽光を反射することで、室内の温度上昇を抑えエアコンの温度を抑えることで電気代の削減にもつながりこれから夏に向けて高いパフォーマンスが期待できます。 弊社使用の遮熱塗料は認定施工店のみ使用できる高耐久性の塗料です。研修を受けたスタッフが安心の施工品質を提供できます。 どうぞお気軽にご相談ください。
白壁の塀瓦が立派な日本家屋の外壁、木部の塗装工事を行わせていただきました。見た目の印象は大きく変更せずに住宅の保護のための塗装を行っています。職人の技が感じられる木組みが特徴的な出窓部分は、木材の保護のため耐久性に優れた塗料を使用して塗装を行いました。また、玄関の庇には、立派な無垢材の玄関柱がありましたので、元々あった木材の風合いは保ちつつ塗装により美観を整えさせることができました。
よく手入れされた立派なお庭が印象的な住宅の外壁・門扉の塗装をさせていただきました。外壁はベージュの塗料を使用し、特徴的な窓枠と幕板にこげ茶を使い落ち着いた雰囲気に仕上げました。雨どいも窓枠と同じこげ茶で塗装することで、まとまりのある印象になりました。金属性の門扉は、経年により白化してくる場合があります。これは、白サビと呼ばれる金属の錆びになるので、錆びを除去し適切に下地処理を行ったうえで、塗装を行います。
外壁・屋根・雨戸の塗装を行わせていただきました。従来の色見は変えずに、美観を美しく蘇らせる塗装を行っています。塗料は、雨水や湿気、太陽光による紫外線で劣化が進みます。塗膜の劣化する過程は、まず変色が起き続いてチョーキングとよばれる白亜化が起こります。その後、塗膜に割れが生じ剥がれが起こります。塗膜がはがれてしまうと外壁や屋根の材質事態に劣化が進行してしまいます。白亜化の時点で塗り替えを行うことで、住宅を長く保つことが可能です。壁を触ってみて白い粉がつくか調べてみてください。白い粉がつけば白亜化のサインです。
外壁塗装・屋根塗装・塀・玄関ドアの改修工事を行わせていただきました。破風(屋根の三角の側面)部分の経年劣化が目立っていたので、下地処理を念入りに行い外壁を塗装いたしました。外壁には淡いオレンジとベージュの塗料を使い可愛らしい印象に仕上がりました。ブロック塀も一部改修工事をし、屋根とトーンを合わせた黒で引き締めました。採光の玄関ドアは、左右両方のドアを開閉することができる親子ドアを取り付けました。