北九州市八幡西区浅川学園台|住宅の外壁塗装工事
施工エリア
北九州市八幡西区浅川学園台
塗装前
塗装後
三角屋根がとてもかわいらしいログハウス風の住宅の外壁塗装を工事させていただきました。外壁部分やホワイト、アクセントにアイリッシュグリーンの塗料を使用し全体の雰囲気は変更せずに塗装により美しく仕上げました。玄関前に広がる無垢材のウッドデッキも塗装を行いました。
外壁・屋根・塀の塗装工事一式を行わせていただきました。外壁はもともと、明るいベージュ系のワントーンの色だったものを白の塗料を基調にベージュの塗料をアクセントに塗装を行いました。塀もアクセントカラーに統一することで、住宅と塀に目線のつながりができお宅が広く感じられる見た目となったと思います。建物の色をブロック塀の色と合わせるとブロック塀まで建物に含まれるような堂々とした印象に仕上がります。
外壁塗装・玄関扉の塗装工事を行わせていただきました。白い壁の場合、経年劣化による雨だれで窓の下の部分に汚れが発生するケースが目立ちます。ご自身で高圧洗浄などで汚れを落とすことも可能ですが、築年数の経過した壁面に高圧洗浄を行うことは注意が必要です。高圧洗浄はその名の通り強い圧力の水によって汚れを落とします。劣化が目立つ壁面の場合は、圧力により、壁そのものを破損してしまう可能性があります。また、高圧洗浄を行うと表面に微細な傷が入ってしまいます。その傷が汚れや苔などの発生源になってしまう恐れがあるので、洗浄後そのまま放置するとかえって汚れてしまう原因になりかねません。塗装を行い塗膜により表面を保護することで、強度を補いながら美観を保つことができます。後悔する前にぜひ、お見積り無料のご相談をお勧めいたします。
この度、北九州市若松区のM様邸にて、ガレージ屋根の塗装工事を行いました。 今回使用したのは、弊社いちおしの高機能断熱塗料「ガイナ」。太陽光から受ける影響の約95%を反射することで、夏の強い日差しによる温度上昇を抑え、涼しい空間を実現できる優れものです。 M様邸のガレージは、これまでは薄い断熱材しか入っておらず、夏場はとても暑くなりやすく、エアコンの効きも悪かったとのこと。今回はガレージ屋根にガイナを塗布することで、断熱性と快適さを大きく向上させました。 さらにガイナは、特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂を組み合わせたハイブリッド塗料で、一般的な塗料の約2〜3倍の耐久性を持ち、長く安心してお使いいただけます。結露の発生も大幅に抑えるため、湿気によるトラブル対策にも効果的です。 施工後、M様からは「以前と比べて室内の温度が全然違う!」と嬉しいお言葉をいただきました。今後も、快適な住環境づくりのお手伝いを丁寧に行ってまいります。 断熱・省エネに関心のある方は、ぜひお気軽にご相談ください!
焼杉の外壁材が特徴的な住宅の外壁塗装を行わせていただきました。焼杉は一般的にメンテナンスフリーと考えられていますが、塗装を行うことで、劣化を防ぐことができます。炭化しているので、腐食が進みにくいことは、よく知られていると思いますが、木材である以上、水の浸水は起きてしまいます。そのため、焼杉材を専用の塗料で塗装することで、美観を蘇らせ耐水性の高いものにすることが可能です。
ピンク系のパターンの住宅から、アイスグレーの外壁へガラッとイメージチェンジを行った外壁塗装の事例です。もともとは、ピンクとベージュ、アクセントにグレイッシュなピンクの配色だったところを、少しトーンの違うアイスグレーに塗分け、幕板部分をアクセントにダークネイビーの塗料で塗装を行いました。寒色系でまとめることで、温かいイメージからスタイリッシュな印象へと生まれ変わりました。
外壁塗装・屋根塗装を行わせていただきました。今回のご依頼では、見た目は大きく変えずに塗装をさせていただいています。外壁塗装の目的に見た目の印象を変えるということも、ひとつですが、大切な住宅を長く守るという目的が重要なポイントになります。今の建物の外観でご満足いただいている方でも、住宅を保護することを目的に外壁塗装をご検討いただくケースが多くございます。また、塗料により、様々な機能をプラスすることも可能です。例えば遮熱塗料は、塗膜に日射熱を逃がす効果を持っています。それにより、夏場の冷房効率を高くして電気代を抑えるといった役割が期待できます。そのほかに機能性塗料とよばれる塗料では、断熱・防汚・防水耐水・防カビなど様々な機能を持つものがあります。少しでも気になる方は、是非、ご相談ください。