糟屋郡新宮町|ヨーロッパ風の住宅の屋根部、木部の塗装工事例
施工エリア
糟屋郡新宮町
塗装前
塗装後
外壁塗装と立派な玄関柱の木部塗装工事をさせていただきました。近頃の新築ではなかなかお目にかかることができない玄関柱。表面に経年による劣化が見られたので、木材を保護する塗料で塗装を行い見違えるほど美しく仕上がりました。木材の場合、表面が劣化していたとしても、深部にまで、腐食が進んでいなければ、下地処理を行い塗装で仕上げることで、美しく生まれ変わることが可能です。但し虫害などで、腐食の進行が進めば、塗装では対処しきれないので、そうなる前に定期的なメンテナンスをお勧めしています。
「夏場の室内の暑さを改善したい」というご相談を受け、高性能断熱・遮熱塗料「ガイナ」を施工しました。 施工前後にサーモカメラで温度を測定した結果、施工後は外気温が高い状況にもかかわらず、屋根表面温度が20℃以上低下。ガイナの優れた遮熱・断熱性能を確認することができました。 弊社はガイナ認定施工店として、専門知識と確かな技術をもとに、下地処理から仕上げまで丁寧に施工しています。 暑さのお悩みに寄り添い、快適で安心できる住環境づくりをサポートいたします。
外壁塗装・屋根塗装・塀・玄関ドアの改修工事を行わせていただきました。破風(屋根の三角の側面)部分の経年劣化が目立っていたので、下地処理を念入りに行い外壁を塗装いたしました。外壁には淡いオレンジとベージュの塗料を使い可愛らしい印象に仕上がりました。ブロック塀も一部改修工事をし、屋根とトーンを合わせた黒で引き締めました。採光の玄関ドアは、左右両方のドアを開閉することができる親子ドアを取り付けました。
外壁塗装とカーポートの工事を行わせていただきました。1階部分は、ブラウンの塗料を使用し、一部サイディングを貼る工事を行っています。2階部分は、オフホワイトの塗料を使用しています。平屋根(陸屋根)となっている破風部分は、1階とトーンを合わせてブラウンで塗装を行いました。
外壁塗装・屋根塗装を行いました。淡い黄色の塗装を行うことで、ぐっと明るい印象になりました。外壁塗装をする場合、何色にするかを悩まれるお客様が多くいらっしゃいます。今回の工事のように、暖色系は、明るい印象になりますが、選び方に注意が必要な色でもあります。淡い色(薄い黄色・薄いピンク)などは、景観に溶け込みやすい色です。外壁塗装の色を何色にしたらいいか悩まれている方は、実際のお宅の画像からCGによるカラー提案を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
外壁・屋根の塗装工事事例です。 カラーベスト屋根の塗装を業者に依頼する際は、以下の注意点に留意することが重要です。 まず、塗装の前に屋根の傷や汚れをしっかりと確認することが必要です。業者は、高圧洗浄機やブラシなどを用いて、汚れやコケを除去し、傷やひび割れを修復する作業を行います。また、傷や汚れがある場合は、修復作業とともに補修材を用いて補修することが必要です。 次に、塗装に適した素材や塗料を選定することが重要です。カラーベスト屋根に適した塗料を選定し、塗装に適した気象条件を確認することが必要です。また、塗装する前に、塗料や塗り方について業者との打ち合わせを行い、納得のいく仕上がりを目指すことが大切です。 最後に、塗装作業を安全に行うことが重要です。高所での作業を伴うため、事故やトラブルを防ぐために、業者には経験と技術が求められます。安全に作業を行い、美しい仕上がりを実現するために、信頼できる業者を選択することが大切です。
こだわりが詰まった寄棟屋根の煙突がお洒落な住宅の屋根部、木部の塗装をさせていただきました。アスファルトシングル葺きの屋根は、年月の経過とともに汚れや色褪せが目立ってしまうケースもあります。アスファルトシングルの屋根に塗装できますか?というご相談も多くよせられるご質問のひとつです。アスファルトシングル葺きの場合、金属系サイディングや瓦と比べると耐久性を高めるといった点では、やや効果は限定的なものになります。塗料を表面にコーティングしても、製品の特性上、反りかえりや剥離を抑えるまでに至らないからです。しかし美観を高めるといった点では効果を発揮します。汚れや色褪せが気になる方はお勧めいたします。