北九州市小倉北区霧ヶ丘|住宅の屋根・外壁塗装工事
施工エリア
北九州市小倉北区霧ヶ丘
塗装前
塗装後
岡垣町S様邸塗装、外壁・屋根塗装を行わせていただきました。 今回S様邸では外壁、屋根ともに遮熱性の高い塗料をご提案させて頂きました。 遮熱性とは、太陽光を反射し屋根や外壁が熱を溜め込みにくくする性能のことです。夏場の屋根では表面温度は80℃以上まで上昇します。日常的ダメージを受け続けることで屋根や外壁の寿命がどんどん縮まっており、温度上昇による劣化を少しでも抑制するために遮熱性を持つ塗料を選ぶ方が増えてきております。 遮熱効果には太陽光を反射することで、室内の温度上昇を抑えエアコンの温度を抑えることで電気代の削減にもつながりこれから夏に向けて高いパフォーマンスが期待できます。 弊社使用の遮熱塗料は認定施工店のみ使用できる高耐久性の塗料です。研修を受けたスタッフが安心の施工品質を提供できます。 どうぞお気軽にご相談ください。
鎧貼りの壁材とレンガの玄関がかわいいヨーロッパスタイルの住宅の外壁塗装と屋根塗装工事を行わせていただきました。落ち着いた雰囲気の色見から、イメージチェンジを行い淡いイエローとアイリッシュグリーンに塗り替えました。塗装前も落ち着いた雰囲気でお洒落でしたが、塗装後は一気に明るい印象になり、また、お洒落に仕上がりました。お施主様のセンスが光る塗り替え工事となりました。
屋根・外壁塗装工事一式とベランダ工事を行わせていただきました。ベランダ部分は、塗装にパターンをつけサイディングのタイルを強調するように塗り分けを行っています。また、元々あった開閉式のフェンスを撤去して新たにフェンスを取り付ける工事を行いました。無垢の板材でつくられた玄関の上がり框は、光沢のある塗料で仕上げ美しく蘇らせることができました。
三角屋根と台形の屋根が特徴的なヨーロピアンスタイルの住宅の外壁・屋根の塗装を行わせていただきました。玄関のエントランス部分に大きく突き出した庇が設けられています。雨水・日差しによる外壁の劣化防止する役割を持つ庇ですが、その分、雨風にさらされることが多いので、メンテナンスにより保護してあげることが大切です。特に軒天部分は、そんなに雨に濡れないことを前提とした材料(合板やケイカル材など)を使用しているケースがほとんどですので、塗装により保護することで耐久性が高くなります。
外壁塗装・屋根塗装を行いました。淡い黄色の塗装を行うことで、ぐっと明るい印象になりました。外壁塗装をする場合、何色にするかを悩まれるお客様が多くいらっしゃいます。今回の工事のように、暖色系は、明るい印象になりますが、選び方に注意が必要な色でもあります。淡い色(薄い黄色・薄いピンク)などは、景観に溶け込みやすい色です。外壁塗装の色を何色にしたらいいか悩まれている方は、実際のお宅の画像からCGによるカラー提案を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
チョコレート色が印象的な住宅の外壁塗装工事の施工事例です。 このお宅ではサイディング材に塗装をしています。 サイディングに塗装を施す際には、いくつかの注意点があります。 まず、サイディングを塗装する前に、汚れやカビ、コーキング材などをしっかりと落としてから作業を行う必要があります。サイディングに付着した汚れやカビがあるまま塗装をすると、塗膜が剥がれたり、色落ちしたりすることがあります。 次に、塗料の選択に注意する必要があります。塗装するサイディングの種類や状態によって、適した塗料が異なります。また、サイディングの種類によっては、塗料を塗る前に下地処理をする必要があります。 さらに、サイディングに塗装を施す場合は、塗料の量や塗り方にも注意が必要です。塗料を多く塗ると、乾燥に時間がかかる上、塗膜が剥がれたりすることがあります。逆に、少なく塗ると塗膜が薄く、色がムラになることがあります。また、ムラが出ないように、塗り方にも注意が必要です。 以上のように、サイディングに塗装を施す際には、事前の下地処理や塗料の選択、適切な塗料の量や塗り方など、様々な注意点があります。丁寧な作業を心がけ、サイディングを美しく仕上げることが重要です。
外壁塗装・瓦屋根塗装工事を行わせていただきました。地中海を思わせるような赤瓦屋根の風合いとトーンを抑えたベージュ壁がお洒落に仕上がりました。外壁塗装では、今回の住宅のように、赤茶・ベージュ・黄土色など近い色見で配色することですっきりとまとまりのある印象に仕上がります。このお宅では、門扉にもともとあった赤茶系ワイルドストーンともマッチしてよりお洒落な仕上がりになっていると思います。