若松区高須|H様邸 外壁塗装工事
施工エリア
福岡県北九州市若松区高須
塗装前
塗装後
この度、水巻町のF様邸にて外装塗装工事を行わせていただきました。 今回の工事では、なんと施主様の小さなお孫さんが「ぼくも塗りたい!」とのことだったので 安全に配慮して、お休みの日に一緒に塗らせていただきました。 まだ幼いながらも、一生懸命にローラーを持つ姿に、現場の雰囲気もとても和やかに。 スタッフ一同、心がほっこりするひとときでした。 ご家族皆さまの思い出にも残るような、あたたかい現場となり、私たちも嬉しい気持ちでいっぱいです。仕上がりにもご満足いただけたようで、「家族で関われて良かった」とのお言葉を頂戴しました。 住まいの塗り替えが、ただの工事ではなく、思い出のひとつになる――そんなお手伝いができたことに感謝しております。 これからも、心に残る施工を大切にして参ります。塗装のご相談がございましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。
屋根・壁プランの外壁塗装・屋根塗装工事を行わせていただきました。屋根・壁プランの施工内容は、足場、高圧洗浄、塗装箇所は屋根・壁・軒天・破風板・雨どい・雨戸となります。また、窓枠やひびなどで必要な場合はシーリングを行わせていただきます。使用する塗料は、ケースバイケースですが、概ねシリコン樹脂系塗料で施工させていただきます。
黄色い外壁とグリーンの屋根。ヨーロッパで見られるようなデザインで塗装工事を行わせていただきました。色相環という言葉をご存じでしょうか?色は光の波長の違いで分別されます。その波長を円状に配置して分かりやすくしたものを色相環といいます。色相環では、黄色は、緑と隣り合わせの色になります。だから、黄色と緑の配色は、なじみやすく調和しやすい配色です。反対に、黄色は青と補色の関係になります。補色とは、まったく反対の色という意味です。補色の配色を行った場合、インパクトのある印象(ちょっときつめ)になります。そのため、住宅の外壁塗装では、一部例外を除いて補色の塗分けはあまり使われません。外壁塗装の場合は、同一のトーンか、近似色で配色するとまとまりが良くなります。
三角屋根がとてもかわいらしいログハウス風の住宅の外壁塗装を工事させていただきました。外壁部分やホワイト、アクセントにアイリッシュグリーンの塗料を使用し全体の雰囲気は変更せずに塗装により美しく仕上げました。玄関前に広がる無垢材のウッドデッキも塗装を行いました。
外壁塗装・屋根塗装を行いました。淡い黄色の塗装を行うことで、ぐっと明るい印象になりました。外壁塗装をする場合、何色にするかを悩まれるお客様が多くいらっしゃいます。今回の工事のように、暖色系は、明るい印象になりますが、選び方に注意が必要な色でもあります。淡い色(薄い黄色・薄いピンク)などは、景観に溶け込みやすい色です。外壁塗装の色を何色にしたらいいか悩まれている方は、実際のお宅の画像からCGによるカラー提案を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
外壁塗装と屋根瓦の塗装を行わせていただきました。既存の色はそのまま変更せず、塗装による強度アップと美観を蘇らせました。金属製の雨戸も塗装を行うことで、経年劣化から保護する役割を持たすことができます。
この度、若松区高須にあるH様邸の外装塗装工事を行わせていただきました。 今回のご依頼は、弊社従業員からの紹介がきっかけでした。 H様邸は、以前アンティークショップとして使われていた建物で、外観にもこだわりがたくさん詰まった、とてもおしゃれなデザインが印象的なお住まいです。 建物の雰囲気を大切にしながら、落ち着きのある仕上がりになるよう、艶消しタイプの塗料をメインに使用しました。控えめな質感が建物の個性を引き立て、シックで洗練された外観に生まれ変わりました。 こだわりのある空間づくりのお手伝いも、ぜひお任せください。塗装やリフォームに関するご相談は、お気軽にご連絡ください。