北九州市若松区東二島|住宅の外壁塗装工事
施工エリア
北九州市若松区東二島
塗装前
塗装後
この度、水巻町のF様邸にて外装塗装工事を行わせていただきました。 今回の工事では、なんと施主様の小さなお孫さんが「ぼくも塗りたい!」とのことだったので 安全に配慮して、お休みの日に一緒に塗らせていただきました。 まだ幼いながらも、一生懸命にローラーを持つ姿に、現場の雰囲気もとても和やかに。 スタッフ一同、心がほっこりするひとときでした。 ご家族皆さまの思い出にも残るような、あたたかい現場となり、私たちも嬉しい気持ちでいっぱいです。仕上がりにもご満足いただけたようで、「家族で関われて良かった」とのお言葉を頂戴しました。 住まいの塗り替えが、ただの工事ではなく、思い出のひとつになる――そんなお手伝いができたことに感謝しております。 これからも、心に残る施工を大切にして参ります。塗装のご相談がございましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。
外壁塗装・屋根塗装を行わせていただきました。今回のご依頼では、見た目は大きく変えずに塗装をさせていただいています。外壁塗装の目的に見た目の印象を変えるということも、ひとつですが、大切な住宅を長く守るという目的が重要なポイントになります。今の建物の外観でご満足いただいている方でも、住宅を保護することを目的に外壁塗装をご検討いただくケースが多くございます。また、塗料により、様々な機能をプラスすることも可能です。例えば遮熱塗料は、塗膜に日射熱を逃がす効果を持っています。それにより、夏場の冷房効率を高くして電気代を抑えるといった役割が期待できます。そのほかに機能性塗料とよばれる塗料では、断熱・防汚・防水耐水・防カビなど様々な機能を持つものがあります。少しでも気になる方は、是非、ご相談ください。
焼杉の外壁材が特徴的な住宅の外壁塗装を行わせていただきました。焼杉は一般的にメンテナンスフリーと考えられていますが、塗装を行うことで、劣化を防ぐことができます。炭化しているので、腐食が進みにくいことは、よく知られていると思いますが、木材である以上、水の浸水は起きてしまいます。そのため、焼杉材を専用の塗料で塗装することで、美観を蘇らせ耐水性の高いものにすることが可能です。
外壁塗装・玄関アプローチ(門扉)・擁壁・カーポートの外装工事一式を行わせていただきました。塗装工事をする際に外装の工事一式を承れるのが、当社の特長でもあります。塗装のみを行う業者さんでは、お施主様がそれぞれ業者を手配することになるので、その点、外装一式の工事は、お客様の手間が省けると大変喜ばれています。もともと、明るいグレー系のお宅だったところ、ダークトーンのブルーグレーの塗装を行うことで、シックでモダンな雰囲気に生まれ変わりました。玄関アプローチは、アールのある階段を設けました。玄関までの導線にアールを取り入れることで、お庭を広く見せる効果も出てきます。外壁塗装だけではなく外装・エクステリアの工事も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。
瓦屋根・外壁塗装、木部玄関塗装を行わせていただきました。屋根・外壁塗装ともに塗装を開始する前に、念入りな点検から始まり、下地の処理を行います。点検にて、ビビなどの補修が必要な箇所が見つかった場合は、劣化の程度を見極めてシーリング材を選定しシーリングにより壁面・瓦を穴埋めします。外壁塗装工事は、美観を整えるのみならず、住宅の強度を高める目的もございます。長く大切に住み続けるために定期的な外壁塗装によるメンテナンスはとても重要です。
屋根・外壁塗装工事一式とベランダ工事を行わせていただきました。ベランダ部分は、塗装にパターンをつけサイディングのタイルを強調するように塗り分けを行っています。また、元々あった開閉式のフェンスを撤去して新たにフェンスを取り付ける工事を行いました。無垢の板材でつくられた玄関の上がり框は、光沢のある塗料で仕上げ美しく蘇らせることができました。
サイディングの住宅の外壁塗装工事を行いました。ハウスメーカーで建てられた住宅のお問い合わせも多くいただきます。ハウスメーカー様で建てられた住宅の場合、ハウスメーカーに外壁塗装をご依頼されるケースも多いとよく伺います。しかし、弊社のような塗装専門の業者に直接ご依頼をいただくことで、大きくコストを抑えらえる場合もございます。外壁塗装の塗り替えをご検討の場合は、直接、塗装業者に相見積りをとられることをお勧めいたします。 また、サイディングに塗装できるのかということも、多くお問い合わせいただく内容のひとつです。無塗装のサイディングの場合はもちろん、仕上げ材のサイディングでも塗装で外観を蘇らせ材料を保護する役割を発揮します。ただし、光触媒などの防汚処理などの機能性を持たせたサイディングは、塗装を行うことで、本来持つ機能はなくなってしまいます。 弊社では、遮熱塗料や防汚(光触媒)に対する塗料の取り扱いもございますので、気になる方は、問い合わせの際に担当者にお尋ねください。