宗像市青葉台|外壁塗装・玄関アプローチ(門扉)・擁壁・カーポートの外装工事例
施工エリア
宗像市青葉台
塗装前
塗装後
小倉南区M様邸の住宅塗装を行わせていただきました。 M様邸では外壁に遮熱性の高い塗料と防カビ性の高い塗料をご提案させて頂きました。 今回依頼に至った経緯は、築年数は10年くらいでしたが外壁目地のコーキングに亀裂が入っており、日陰になりやすい箇所の外壁の苔やカビが目立ってきたため、苔が生えにくく更に長持ちさせたいとのことでした。 そこで今回は高耐久性の塗料に更に防カビ防藻効果の高い添加剤を添加することで、カビの生えにくい塗膜を形成しました。 一般的な建築物から高い頻度で検出されるカビの種類は約60種と確認されています。しかし市場に多く流通している一般的な防カビ防藻剤では約32種の菌に対する阻止効果しかありません。 しかし今回使用した添加剤では約2000種ものカビに効果を発揮することができ、建物の美観維持に絶大な効果を発揮することができます。 弊社ではお客様のご希望や用途に合った適正なアドバイスをさせていただけるよう情報収集に努めております。 外壁塗装はぜひご相談ください。
玄関のアプローチが吹き抜けになっているというとてもユニークな住宅の外壁塗装を行わせていただきました。カラーリングは既存の色を採用し、アクセントとなる幕板を締まった印象のダークブラウンで塗装いたしました。
総二階建ての住宅の外壁・塀(門扉)の塗装工事の施工事例です。外壁塗装には、グレー系のブルーの塗料を使用いたしました。門扉部分の塀と植え込みは、ワントーン再度の高いブルーの塗料を使用しています。トーンを合わせたブルーの配色で、スタイリッシュな雰囲気に仕上がりました。
黄色い外壁とグリーンの屋根。ヨーロッパで見られるようなデザインで塗装工事を行わせていただきました。色相環という言葉をご存じでしょうか?色は光の波長の違いで分別されます。その波長を円状に配置して分かりやすくしたものを色相環といいます。色相環では、黄色は、緑と隣り合わせの色になります。だから、黄色と緑の配色は、なじみやすく調和しやすい配色です。反対に、黄色は青と補色の関係になります。補色とは、まったく反対の色という意味です。補色の配色を行った場合、インパクトのある印象(ちょっときつめ)になります。そのため、住宅の外壁塗装では、一部例外を除いて補色の塗分けはあまり使われません。外壁塗装の場合は、同一のトーンか、近似色で配色するとまとまりが良くなります。
外壁塗装工事を行わせていただきました。外壁塗装を行う目的として、外壁を保護することが挙げられます。築年数が浅い住宅でない限り、外壁材は、無塗装サイディングやALCパネルなど塗装をすることが前提の材料を使われていることがほとんどです。そのため、塗膜がはがれて、外壁材そのものの劣化が起きてくる前に定期的なメンテナンスをお勧めしています。塗装をすることで、住宅を保護し長く住まいつづけることが可能になります。
屋根・外壁塗装工事一式とベランダ工事を行わせていただきました。ベランダ部分は、塗装にパターンをつけサイディングのタイルを強調するように塗り分けを行っています。また、元々あった開閉式のフェンスを撤去して新たにフェンスを取り付ける工事を行いました。無垢の板材でつくられた玄関の上がり框は、光沢のある塗料で仕上げ美しく蘇らせることができました。
外壁塗装・玄関アプローチ(門扉)・擁壁・カーポートの外装工事一式を行わせていただきました。塗装工事をする際に外装の工事一式を承れるのが、当社の特長でもあります。塗装のみを行う業者さんでは、お施主様がそれぞれ業者を手配することになるので、その点、外装一式の工事は、お客様の手間が省けると大変喜ばれています。もともと、明るいグレー系のお宅だったところ、ダークトーンのブルーグレーの塗装を行うことで、シックでモダンな雰囲気に生まれ変わりました。玄関アプローチは、アールのある階段を設けました。玄関までの導線にアールを取り入れることで、お庭を広く見せる効果も出てきます。外壁塗装だけではなく外装・エクステリアの工事も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。