北九州市若松区東二島|住宅の外壁塗装工事
施工エリア
北九州市若松区東二島
塗装前
塗装後
この度、水巻町のF様邸にて外装塗装工事を行わせていただきました。 今回の工事では、なんと施主様の小さなお孫さんが「ぼくも塗りたい!」とのことだったので 安全に配慮して、お休みの日に一緒に塗らせていただきました。 まだ幼いながらも、一生懸命にローラーを持つ姿に、現場の雰囲気もとても和やかに。 スタッフ一同、心がほっこりするひとときでした。 ご家族皆さまの思い出にも残るような、あたたかい現場となり、私たちも嬉しい気持ちでいっぱいです。仕上がりにもご満足いただけたようで、「家族で関われて良かった」とのお言葉を頂戴しました。 住まいの塗り替えが、ただの工事ではなく、思い出のひとつになる――そんなお手伝いができたことに感謝しております。 これからも、心に残る施工を大切にして参ります。塗装のご相談がございましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。
アンティークの風合いを出すためにレンガ造り風のエイジング塗装を外壁塗装に施しました。弊社では、下地からレンガのパターンを造形して、塗装により、アンティーク風に仕上げる再現工法を行っています。ヨーロッパ風のガーディングやアメリカンビンテージとの相性がよくアクセントに取り入れることで、お洒落な雰囲気を演出してくれます。こうした、左官による造形の仕上げは、店舗デザインなどで、よく用いられてきましたが、最近では、お庭やガレージを楽しみたい方向けに大変ご好評をいただいている塗装工法です。
外壁塗装とカーポートの工事を行わせていただきました。1階部分は、ブラウンの塗料を使用し、一部サイディングを貼る工事を行っています。2階部分は、オフホワイトの塗料を使用しています。平屋根(陸屋根)となっている破風部分は、1階とトーンを合わせてブラウンで塗装を行いました。
小倉南区M様邸の住宅塗装を行わせていただきました。 M様邸では外壁に遮熱性の高い塗料と防カビ性の高い塗料をご提案させて頂きました。 今回依頼に至った経緯は、築年数は10年くらいでしたが外壁目地のコーキングに亀裂が入っており、日陰になりやすい箇所の外壁の苔やカビが目立ってきたため、苔が生えにくく更に長持ちさせたいとのことでした。 そこで今回は高耐久性の塗料に更に防カビ防藻効果の高い添加剤を添加することで、カビの生えにくい塗膜を形成しました。 一般的な建築物から高い頻度で検出されるカビの種類は約60種と確認されています。しかし市場に多く流通している一般的な防カビ防藻剤では約32種の菌に対する阻止効果しかありません。 しかし今回使用した添加剤では約2000種ものカビに効果を発揮することができ、建物の美観維持に絶大な効果を発揮することができます。 弊社ではお客様のご希望や用途に合った適正なアドバイスをさせていただけるよう情報収集に努めております。 外壁塗装はぜひご相談ください。
外壁塗装と立派な玄関柱の木部塗装工事をさせていただきました。近頃の新築ではなかなかお目にかかることができない玄関柱。表面に経年による劣化が見られたので、木材を保護する塗料で塗装を行い見違えるほど美しく仕上がりました。木材の場合、表面が劣化していたとしても、深部にまで、腐食が進んでいなければ、下地処理を行い塗装で仕上げることで、美しく生まれ変わることが可能です。但し虫害などで、腐食の進行が進めば、塗装では対処しきれないので、そうなる前に定期的なメンテナンスをお勧めしています。
外壁・屋根の塗装工事事例です。 カラーベスト屋根の塗装を業者に依頼する際は、以下の注意点に留意することが重要です。 まず、塗装の前に屋根の傷や汚れをしっかりと確認することが必要です。業者は、高圧洗浄機やブラシなどを用いて、汚れやコケを除去し、傷やひび割れを修復する作業を行います。また、傷や汚れがある場合は、修復作業とともに補修材を用いて補修することが必要です。 次に、塗装に適した素材や塗料を選定することが重要です。カラーベスト屋根に適した塗料を選定し、塗装に適した気象条件を確認することが必要です。また、塗装する前に、塗料や塗り方について業者との打ち合わせを行い、納得のいく仕上がりを目指すことが大切です。 最後に、塗装作業を安全に行うことが重要です。高所での作業を伴うため、事故やトラブルを防ぐために、業者には経験と技術が求められます。安全に作業を行い、美しい仕上がりを実現するために、信頼できる業者を選択することが大切です。
サイディングの住宅の外壁塗装工事を行いました。ハウスメーカーで建てられた住宅のお問い合わせも多くいただきます。ハウスメーカー様で建てられた住宅の場合、ハウスメーカーに外壁塗装をご依頼されるケースも多いとよく伺います。しかし、弊社のような塗装専門の業者に直接ご依頼をいただくことで、大きくコストを抑えらえる場合もございます。外壁塗装の塗り替えをご検討の場合は、直接、塗装業者に相見積りをとられることをお勧めいたします。 また、サイディングに塗装できるのかということも、多くお問い合わせいただく内容のひとつです。無塗装のサイディングの場合はもちろん、仕上げ材のサイディングでも塗装で外観を蘇らせ材料を保護する役割を発揮します。ただし、光触媒などの防汚処理などの機能性を持たせたサイディングは、塗装を行うことで、本来持つ機能はなくなってしまいます。 弊社では、遮熱塗料や防汚(光触媒)に対する塗料の取り扱いもございますので、気になる方は、問い合わせの際に担当者にお尋ねください。