北九州市八幡西区本城|住宅の外壁塗装・屋根塗装工事
施工エリア
北九州市八幡西区本城
塗装前
塗装後
この度、水巻町のF様邸にて外装塗装工事を行わせていただきました。 今回の工事では、なんと施主様の小さなお孫さんが「ぼくも塗りたい!」とのことだったので 安全に配慮して、お休みの日に一緒に塗らせていただきました。 まだ幼いながらも、一生懸命にローラーを持つ姿に、現場の雰囲気もとても和やかに。 スタッフ一同、心がほっこりするひとときでした。 ご家族皆さまの思い出にも残るような、あたたかい現場となり、私たちも嬉しい気持ちでいっぱいです。仕上がりにもご満足いただけたようで、「家族で関われて良かった」とのお言葉を頂戴しました。 住まいの塗り替えが、ただの工事ではなく、思い出のひとつになる――そんなお手伝いができたことに感謝しております。 これからも、心に残る施工を大切にして参ります。塗装のご相談がございましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。
以前塗装工事をさせていただいたお客様からのご紹介で、飯塚市F様邸の塗装工事を担当させていただきました。 今回の工事では、破風板・裏雨戸枠・裏面角雨樋の割れ補修を行い、屋根や外壁目地、サッシ周り、壁、軒天、破風、雨どいの塗装を丁寧に仕上げました。 F様はインテリアのセンスがとても良く、塗装のカラーには赤を選択。仕上がってみると、想像以上におしゃれで、私たちも驚くほど素敵な外観になりました。 今回の仕上がりに大変ご満足いただき、追加で内装工事のご依頼もいただきました。これからも、お客様の理想の住まいづくりをお手伝いしてまいります。 お住まいの塗装やリフォームのご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
外壁の汚れが気になるとのことでご用命いただきました。外壁は経年劣化によりどうしても汚れが発生してしまいます。今回のお施主様の住宅のようにブラウン系の色は比較的汚れが目立ちにくい色といわれていますが、年月の経過にはあらがえない部分もあります。外壁の汚れが気になった場合は、住宅の強度を保たせる目的も含め外壁塗装を検討いただくことをお勧めしています。
外壁に無垢の木材が使用されているコテージ風の住宅の塗装をさせていただきました。 木材の外壁は、味わい深い風合いが特徴的ですが、サイディングや金属の外壁材と比べ、天然素材ゆえ、メンテナンスが必要不可欠な素材でもあります。 そのため、木材に保護塗料を塗って防腐対策をしたり、定期的に塗替えたりして耐候性を付けておいたりすることは、木材を長持ちさせるためには欠かせない作業です。
外壁塗装と立派な玄関柱の木部塗装工事をさせていただきました。近頃の新築ではなかなかお目にかかることができない玄関柱。表面に経年による劣化が見られたので、木材を保護する塗料で塗装を行い見違えるほど美しく仕上がりました。木材の場合、表面が劣化していたとしても、深部にまで、腐食が進んでいなければ、下地処理を行い塗装で仕上げることで、美しく生まれ変わることが可能です。但し虫害などで、腐食の進行が進めば、塗装では対処しきれないので、そうなる前に定期的なメンテナンスをお勧めしています。
外壁塗装・屋根塗装・塀・玄関ドアの改修工事を行わせていただきました。破風(屋根の三角の側面)部分の経年劣化が目立っていたので、下地処理を念入りに行い外壁を塗装いたしました。外壁には淡いオレンジとベージュの塗料を使い可愛らしい印象に仕上がりました。ブロック塀も一部改修工事をし、屋根とトーンを合わせた黒で引き締めました。採光の玄関ドアは、左右両方のドアを開閉することができる親子ドアを取り付けました。
外壁塗装・屋根塗装を行いました。淡い黄色の塗装を行うことで、ぐっと明るい印象になりました。外壁塗装をする場合、何色にするかを悩まれるお客様が多くいらっしゃいます。今回の工事のように、暖色系は、明るい印象になりますが、選び方に注意が必要な色でもあります。淡い色(薄い黄色・薄いピンク)などは、景観に溶け込みやすい色です。外壁塗装の色を何色にしたらいいか悩まれている方は、実際のお宅の画像からCGによるカラー提案を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。