芦屋町山鹿|和風住宅の焼杉の外壁塗装例
施工エリア
芦屋町山鹿
塗装前
塗装後
ビルトインガレージが立派な日本家屋の外壁・塀の塗装工事事例です。外壁には、落ち着いたベージュの塗料を使用し塗装を行っています。塀部分はアクセントに彩度を抑えたイエローの塗料を使用いたしました。外壁、塀共に少しヒビが見られましたので、下地処理を念入りに行い、塗装で仕上げています。塗装で壁面の強度をメンテナンスすることで、外壁を保護し、住宅の耐久性を高めることができます。長く大切に住まい続けるために定期的なメンテナンスをお勧めしています。
よく手入れされた立派なお庭が印象的な住宅の外壁・門扉の塗装をさせていただきました。外壁はベージュの塗料を使用し、特徴的な窓枠と幕板にこげ茶を使い落ち着いた雰囲気に仕上げました。雨どいも窓枠と同じこげ茶で塗装することで、まとまりのある印象になりました。金属性の門扉は、経年により白化してくる場合があります。これは、白サビと呼ばれる金属の錆びになるので、錆びを除去し適切に下地処理を行ったうえで、塗装を行います。
【築15年、長く安心できる材料にこだわった外壁・屋根塗装】 築15年を迎え、外壁・屋根の塗り替えを検討され、今回ご依頼いただきました。 今回の施工では、約20年の耐久性が期待できるフッ素樹脂系の遮熱塗料を外壁に使用。さらに、コーキングには約30年の長期耐久が期待できる「オートンイクシード」を採用しました。 特にコーキングの劣化を気にされていたため、できるだけ長く安心していただけるよう、塗料だけでなくシーリング材にもこだわりました。 色合いや艶感もお客様と相談しながら決め、壁は3分艶で仕上げています。 施工後には、 「とても細かく丁寧に仕上げてくれた。想像以上に色あいも気に入りました。壁の艶を3分艶に変更してよかったです。」 と嬉しいお言葉をいただきました。 長く安心して暮らしていただけるよう、耐久性の高い材料と仕上がりの美しさにこだわった塗り替え工事となりました。
以前塗装工事をさせていただいたお客様からのご紹介で、飯塚市F様邸の塗装工事を担当させていただきました。 今回の工事では、破風板・裏雨戸枠・裏面角雨樋の割れ補修を行い、屋根や外壁目地、サッシ周り、壁、軒天、破風、雨どいの塗装を丁寧に仕上げました。 F様はインテリアのセンスがとても良く、塗装のカラーには赤を選択。仕上がってみると、想像以上におしゃれで、私たちも驚くほど素敵な外観になりました。 今回の仕上がりに大変ご満足いただき、追加で内装工事のご依頼もいただきました。これからも、お客様の理想の住まいづくりをお手伝いしてまいります。 お住まいの塗装やリフォームのご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
外壁塗装と立派な玄関柱の木部塗装工事をさせていただきました。近頃の新築ではなかなかお目にかかることができない玄関柱。表面に経年による劣化が見られたので、木材を保護する塗料で塗装を行い見違えるほど美しく仕上がりました。木材の場合、表面が劣化していたとしても、深部にまで、腐食が進んでいなければ、下地処理を行い塗装で仕上げることで、美しく生まれ変わることが可能です。但し虫害などで、腐食の進行が進めば、塗装では対処しきれないので、そうなる前に定期的なメンテナンスをお勧めしています。
屋根瓦・外壁・塀の塗装工事を行わせていただきました。外壁・塀ともに明るい白の塗料を塗装し、屋根瓦は黒の塗料で塗装しています。白の面積を増やすことで、明るい印象に仕上がりました。
焼杉の外壁材が特徴的な住宅の外壁塗装を行わせていただきました。焼杉は一般的にメンテナンスフリーと考えられていますが、塗装を行うことで、劣化を防ぐことができます。炭化しているので、腐食が進みにくいことは、よく知られていると思いますが、木材である以上、水の浸水は起きてしまいます。そのため、焼杉材を専用の塗料で塗装することで、美観を蘇らせ耐水性の高いものにすることが可能です。