北九州市八幡西区楠橋|住宅の外壁塗装工事
施工エリア
北九州市八幡西区楠橋
塗装前
塗装後
外壁塗装と屋根塗装を行わせていただきました。外壁には、落ち着いたトーンのオレンジ系の塗料を使用しています。外壁に暖色系の塗装を施すことで、明るい印象に仕上がります。オレンジの塗料の場合、あまり鮮やかすぎると派手になりすぎることがありますが、今回の住宅のように、落ち着いたトーンを選択することで、周りの雰囲気と溶け込みながら、明るい印象に仕上がります。
屋根・外壁塗装とサンルーフの施工を行わせていただきました。清潔感のある白の塗料で外壁塗装を行い屋根は黒で引き締まった印象に仕上がりました。縁側には、洗濯物を干せるサンルーフを施工いたしました。
屋根・塀・外壁の塗装工事の紹介事例です。外壁にクリーム系の塗料、屋根とエントランスは、馴染みやすいようにブラウン系の近似色の配色で塗装を行いました。また、三角屋根の下部分に、新たに幕板(帯)をつけてデザイン性をアップさせました。幕板と破風のホワイトがすっきりとした印象を演出してくれていると思います。
外壁塗装工事一式を行わせていただきました。外壁はチョコレート色の塗料を塗装し、アクセントとしてヘランダ部分には、タイル調のパターンで塗装を行っています。タイル調の再現塗装は、もとあったサイディングの風合いを強調するように塗装をすることができますが、今回の住宅のように元のサイディングとは異なる模様でパターンをつけて塗装をすることも可能です。
玄関のアプローチが吹き抜けになっているというとてもユニークな住宅の外壁塗装を行わせていただきました。カラーリングは既存の色を採用し、アクセントとなる幕板を締まった印象のダークブラウンで塗装いたしました。
この度、北九州市若松区のM様邸にて、ガレージ屋根の塗装工事を行いました。 今回使用したのは、弊社いちおしの高機能断熱塗料「ガイナ」。太陽光から受ける影響の約95%を反射することで、夏の強い日差しによる温度上昇を抑え、涼しい空間を実現できる優れものです。 M様邸のガレージは、これまでは薄い断熱材しか入っておらず、夏場はとても暑くなりやすく、エアコンの効きも悪かったとのこと。今回はガレージ屋根にガイナを塗布することで、断熱性と快適さを大きく向上させました。 さらにガイナは、特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂を組み合わせたハイブリッド塗料で、一般的な塗料の約2〜3倍の耐久性を持ち、長く安心してお使いいただけます。結露の発生も大幅に抑えるため、湿気によるトラブル対策にも効果的です。 施工後、M様からは「以前と比べて室内の温度が全然違う!」と嬉しいお言葉をいただきました。今後も、快適な住環境づくりのお手伝いを丁寧に行ってまいります。 断熱・省エネに関心のある方は、ぜひお気軽にご相談ください!
外壁塗装一式を行わせていただきました。塗料は、同系色のベージュを上層階と下層階で塗分けるデザイン塗装を行いました。上下で塗分ける外壁塗装を行う場合は、上層部分を下層部分より明るい色に配色することで、バランスよく仕上げることができます。今回のように同系色の配色の場合、幕板(外壁の帯状に板)を締まった色にすることで、ぼやけた印象を避けスタイリッシュになります。弊社では、外壁の仕上がりを予め実際の写真をCG合成して確認できるご提案も行っていますので、ご相談の際にお申し付けください。